当店が実際に作業したレンジフードクリーニングの施工写真を多数ご用意しました。やはり説明を読んでもイメージが湧かないこともありますよね。実際の作業はどんな風にするのか?作業風景をイメージしやすいように沢山の写真で解説しておりますので、ごゆっくりご覧下さい。

レンジフード(換気扇)の分解クリーニング写真

分解できるものは全て取り外します。

分解できるものは全て取り外します。
外したものは電装部品を除き丸洗いします。

レンジフードオイル受けネット

レンジフードオイル受けネットです。
油分でホコリ等が付着し、目詰まりしています。

ネットの洗浄後

ネットの洗浄後です。
目詰まりが無くなりましたね。

手作業で丸洗いしました。

取り外した部品を一つ一つ手作業で丸洗いしました。
後は組み立てて完了です。


浅型のレンジフード

浅型のレンジフードを分解した部品の一部です。
最近はスタイリッシュなものが多いですね。

オイルネットとファンフード。

オイルネットとファンフード、油で茶色くなっていますね。

掃除後です。

掃除後です。キレイになりました。

レンジフード洗浄後。

全ての部品を洗浄しました。
レンジフードの分解はケガの恐れがあるので、プロにお任せ下さいね。


フード内。

ファンが付いていたフード内は、油の塊が内壁にこびり付いています。
酸化して固形化していると洗剤に反応しないので、ヘラでこそぎ落とします。

固形化した油汚れ。

酸化し、固形化した油汚れです。
カチカチに固まっています。

ファンフードを丸洗いします。

ヘラで内壁をこそぎ落としたら、ファンフードを丸洗いします。

ファンフード洗浄後

洗浄後です。色が違いますね(^ ^)


水飴状

こちらの油汚れは、固まっていなくて水飴状になっています。

ファンフード

揚げ物が多いとファンフード内に油が良く溜まります。

シロッコファン

油を外に排出するためのファンです。 ファンのフィン部分に油が固着します。

予めこそぎ取ります。

この部分に付いた汚れも、洗剤に反応しにくいので、予めこそぎ取ります。

レンジフード本体。

レンジフード本体です。
前のフードを取り外した状態です。

塗膜が傷んで剥げやすくなります。

オイルネットや受け部分、熱気の当たる縁の部分等は、塗膜が傷んで剥げやすくなります。

レンジフード

分解したレンジフードです。
シロッコファンと言う丸いファンのものです。

分解したレンジフード。

こちらも分解したレンジフードです。
扇風機みたいなプロペラ換気扇です。

レンジフード(換気扇)クリーニングのお問い合わせ・ご依頼はこちら
お電話の場合は、0774-27-6012(午前9時~午後7時)まで。